2026年、午年の中央競馬がスタート!
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
今年の中央競馬が4日からスタート、京都金杯が行われた京都競馬場で撮影始め。
1レース前のウイナーズサークルで鏡開きが行われ、騎手会長の武豊騎手。
午年生まれの松山弘平騎手・永島まなみ騎手が参加。
この日は途中まで陽射しが強くて暖かかったが、曇って風が吹き出してからは激寒い競馬となった。






1レースを制したのは、田山旺佑!


4レースのメイクデビュー(ダート1800m)は永島まなみ騎乗のペイシャプルが5馬身差をつける完勝。




5レースのメイクデビュー(芝1800m)は齋藤新騎乗のタイキルッジェーロが接戦を制した。



第64回京都金杯(芝1600m G3)
メインレースの第64回京都金杯(芝1600m G3)には、18頭が出走。
ハンデ重賞らしいゴール前の混戦を、断ち切ったのは川田将雅騎乗のブエナオンダ。
ターフビジョンをしっかりと見て脚色を冷静に見極めて、勝ち馬に狙いを定めて撮影。
新年早々にやらかさなくて、良かった。













関係者の皆様おめでとうございます!
本年も当ブログのお付き合い、よろしくお願い致します。